見守りシステム まごころボタン

2020年には、65歳以上でひとり暮らしの高齢者が700万人近くになると予測されています。またその中でも、インターネットを使いこなせない方の割合が多くなる75歳以上のひとり暮らしは約200万人前後まで増加すると予測しています。 MIKAWAYA21は、インターネットに接続できていない全てのひとり暮らしのシニアに安心して暮らせる社会を目指し、高齢者でも簡単に操作できる IOTによる見守り機器まごころボタンを開発しました。

まごころボタンは、100歳のおじいちゃま、おばあちゃまでも使えるボタンというコンセプトにこだわりました。

見守りサービスとしてまごころボタンを導入された企業様や自治体様は、システムの利用も簡単です。ボタンが置かれた高齢者世帯に対して、毎日の生活に密着した今まで以上の関係性を築くことができます。また、オリジナルメッセージを登録することで、必要な情報を必要なときに発信することもできるようになります。まごころボタンを置いた高齢者世帯は、ボタンを通じて社会とつながる安心を感じることができるようになり、また、ボタンを通じて孤独感を解消することができるようになります。

まごころボタンを導入・普及させていただく企業様・自治体様とともに、高齢者がもっと安心して暮らせる社会の実現を目指してまいります。

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