暮らしのお手伝い事業

MIKAWAYA21は、暮らしのお手伝い事業を通して、地域に安心・便利・あたたかさをお届けします。

これから訪れる超高齢化社会。
地域には解決しなければならないお困りごとが増え続けます。
特にお年寄りは、すでにさまざまな課題に直面しています。
「スーパーが遠くて買い物に行けない」
「腰が痛くて掃除ができない」
「重たいものが運べない」

これからの日本には、日々のお困りごとを気軽に相談・解決できる仕組みが必要とされています。

MIKAWAYA21は、新聞社、新聞販売店、フランチャイズ事業オーナーの皆様と手を取り、「まごころ」で地域を支える仕組みづくりを推進します。

暮らしのお手伝い事業にご参画いただける企業様、個人のビジネスオーナー様に向けた、フランチャイズシステムをご用意しました。

>>新聞社の方はこちら
>>そのほか事業主の方はこちら

民間企業による暮らしのお手伝い

支援を必要とする人が増えています。
社会保障費は5年連続30兆超え。
行政だけではすべてのお年寄りを支えることが難しくなってきました。

いま、公的な補助の枠組みから抜け出した、介護保険適用外サービスの拡充が求められています。お年寄りの自立やセルフケアを促すための「自助」、地域やコミュニティによる助け合いを促すための「互助」を、民間企業の手によって推進していくムーブメントが起こっています。

地域包括ケアシステムの実現に向けて

厚生労働省は、2025年までを目処に、地域包括ケアシステムの構築を推進しています。
重度の要介護状態となっても、住み慣れた地域で自分らしい暮らしを人生の最後まで続けることができるよう、医療・介護・予防・住まい・生活支援が一体的に提供される仕組みです。

MIKAWAYA21は生活支援・予防介護の立場から、フランチャイズビジネスを展開します。