「まごころ」の力で「お困りごと」を「笑顔」に街のサポートステーションが「まごころサポート」お届けします

中島所長

1カ月あたりのサポート件数

40件

まごころサポートをはじめたきっかけは?

新聞情報の広告を見て興味がわき、色々調べていくうちに「これは自分がやりたかったことかもしれない」と思うようになり、セミナーを聞きに行ったのがきっかけです。セミナー帰りの車の中では、どうやっていこうか、一歩目をどう踏み出すかという思考に変わっていました。

印象的なエピソードや販売店独自の取り組みについて

お客様から「お風呂のドアが開かんごとなった!」と電話がかかってきて、その時に「一番最初に思い出したのが社長の中島さんやったわ」と言われた事が嬉しかった。その後、私が窓から忍び込んでドアをあけました。今は亡くなってしまってもういないおじいちゃんなのですが、お亡くなりになる前にその方から、買い物をお願いされました。最後に私たちを頼ってくださったという事がすごく嬉しくて、時がたった今でも自分の胸にいきています。

スタッフさんの声

自分はまだ新人ですが、まごころサポートをメインに、エアコンクリーニングもさせてもらってます。
この暑い時期に一生懸命やっていると、その分だけお客様が笑顔でありがとう!と言ってくれて本当にありがたいと思っています。ただでさえ業務が忙しいのに、まごころサポートを始めると聞いたときは何を言い出したのかと正直思いました。することが他にたくさんあるのが現実ですから……。でもやって良かったと思います。
今は、まごころサポートを始めてくださった所長に感謝しています。

アドバイス

試読の後にご挨拶に行ったお宅で、お客様の事情でどうしても朝日新聞は取れないと言われました。しかしそこで、身体障害の旦那さんがいらっしゃり、庭の手入れ等が行き届かないというお話を聞き、チラシを見せてまごころサポートをご案内しました。どうしてもこのまごころサポートは利用したいから、まずは1カ月でということで購読のご契約いただきそれが今でもずっと続いています。
新聞を配達して集金して営業しているだけじゃ、絶対に作る事ができない絆が作れたと思っています。