「まごころ」の力で「お困りごと」を「笑顔」に街のサポートステーションが「まごころサポート」お届けします

国際ドローン展に、たくさんの方がご来場下さり、心から御礼申し上げます。
誠にありがとうございます!

また、多くの新聞社や国内外のテレビ局、ラジオ局の取材にも感謝申し上げます。

初日のモーニングバードや毎日新聞夕刊を皮切りに、翌日のめざましテレビ、
とくダネ!、ZIP!…。
そして、news every.では生放送でのレポートもしていただきました!

MIKAWAYA21・ドローン宅配サービス

MIKAWAYA21・ドローン宅配サービス

MIKAWAYA21・ドローン宅配サービス

MIKAWAYA21・ドローン宅配サービス

MIKAWAYA21・ドローン宅配サービス

また、ラジオでもMIKAWAYA21の「ドローン宅配サービス」について紹介して下さったとのことで、嬉しい反響をいただいています。

さらに、全国各地の新聞社や新聞販売店からも熱いメッセージが届いており、大変感激しております。

これまでに大手新聞社の新聞販売店や販売会社を経営し、現場でのリアルなお客様の声を一つひとつ伺っていく中から生まれたMIKAWAYA21の「まごころサポート」。

インターネットの時代になっても新聞を愛読して下さる大切なお客様のお困り事を、新聞販売店のスタッフが喜んでお手伝いさせていただくというサービス。

朝夕刊の配達や集金時に地域の方々と顔を合わせ、挨拶を交わしているからこそ、信頼をいただき、細やかでまごころのこもったサポートができる。

そんな小さな思いからスタートしました。
しかし、少しの優しさと小さなありがとうが集まり、今や全国の新聞社と新聞販売店の高い志により大きな大きな実を結ぼうとしています。

「ラストワンマイル」。
お店からお客様のところまでの距離は・・・、物理的にはたったワンマイルですが、心理的には大きな隔たりがあります。
それも、シニアのお客様にとっては小さなお困り事を誰に頼めば良いか、そんな切実な思いがありました。

電球を1つだけ交換してほしい。

庭の少しの雑草を刈ってほしい。

お豆腐とお味噌を買って来てほしい。

でも、小さなお困り事を近所の人にも、見ず知らずのひとにも頼むのは気が引ける・・・。

そんなささやかなニーズに、スピーディーに柔軟に、そして丁寧にお応えできるのは、やはり顔が見えている新聞販売店のスタッフなんだ、という確信が現場を通じて深まり、今や全国に展開できているのは大きな喜びです。

ある新聞販売店のオーナーさんが私に教えてくれました。

「インターネットの時代になり、新聞の愛読者が減っている昨今。

いつの間にか、自分は新聞販売店の将来に夢も希望も感じていなくなっていた。

そして、はっきり言うと新聞販売を誇りに思える仕事とは思えていなかった。

でも、MIKAWAYA21の「まごころサポート」に出会えて、

お客様のお困り事に応えて、お客様の笑顔を見て感じて、この仕事が誇りに思えるようになりました。

今は大学生の息子も一緒にお客様のもとへ出向き「まごころサポート」をして、喜びを分かち合っています」と。

新聞販売店は、時としてシリアスなニュースをお届けすることが「仕事」ですが、
しかし、同時に「まごころサポート」という喜びをお届けすることができる「志事」でもあるんです!

そして、「まごころサポート」のひとつのメニューとして「ドローン宅配サービス」を実施する計画でいます。

デジタルな技術が進化し、生活スタイルが変化しても、温かな心をつないでいく、そんなアナログなサービスを大切にする企業としてMIKAWAYA21は成長して参ります。
これからも皆様の温かいご支援のほど、宜しくお願い申し上げます。

なお、MIKAWAYA21の「まごころサポート」にご興味のある方はぜひ下記よりお問い合わせ下さい。
http://mikawaya21.com/inquiry/