「まごころ」の力で「お困りごと」を「笑顔」に街のサポートステーションが「まごころサポート」お届けします

“三宅新聞店様"

1カ月あたりのサポート件数

約50件(季節で変動あり)

まごころサポートをはじめたきっかけは?

常日頃、地域の見守りたいとして、一人暮らしの高齢者への思いやりひと声運動は行っておりましたが、
もっと地域のためにお客様とつながりを持ちたいという思いから即導入しました。

どのようなサポートが多いか?

草むしり、庭木の剪定をはじめ、掃除・家具移動など、高齢者が辛い作業や力仕事が多いです

まごころサポート導入後の変化

お客様の変化としては、口コミでサポートを希望される方が増えてきています。
希望される方は、大体読者の方ですが、「サポートをしているスタッフの姿を見て元気をもらいました」と笑顔になり、信頼関係が構築されてきています。

またスタッフの変化は、お客様の喜ぶ顔や名前を覚えてもらい、やりがいを感じています。
リピートされるお客様は、指名で連絡をいただくので嬉しく思います。
何より、「新聞をずーっと購読しますからね!」って言われることが最高の喜びになっています。

まごころサポートを活用した営業

未読・他紙読者へまごころサポートのPRチラシをポスティングしています。
また、営業時に必ずまごころサポートを話題にしています。

依頼をいただいたお客様へは、購読者を紹介してもらうために、
まごころサポートPRチラシや紹介チラシなどを手渡ししています。

今後のビジョン

即対応するために、サポートスタッフを充実させ、シニアだけではなくジュニアのサポート、
またその親である現役世代のサポート(託児所の機能等)まで、
全世代の拠り所となるようなステーションを目指したいです。

まごこごサポートに関心をお持ちの販売店様にメッセージ

毎日の配達、集金、営業業務ではないような、お客様との絆が生まれます!

営業スタイルが徐々に変わり、感謝され、また安心される訪問になることで
地域にとってなくてはならない存在になることが当社の目指すところです。