「まごころ」の力で「お困りごと」を「笑顔」に街のサポートステーションが「まごころサポート」お届けします

asa新山口様

1カ月あたりのサポート件数

25件

まごころサポートをはじめたきっかけは?

新聞情報を見て、MIKAWAYA21のサミットに夫婦で出席したのがきっかけです。
年々折込や売上が厳しくなっていく状況の中、
これからの時代にぴったりだ!これだ!と思い、その場で申込んだのを覚えています。

初めてまごころサポートに行った時の感想は?

お客様の反応が、研修で聞いていた通りだったので、とてもびっくりしました。
また、普段お客様から言われることの少なかった『ありがとう』と言っていただき、
本当に充実感に満ち溢れました!

スタッフさんや店内の変化

今も当店で働いてくれているスタッフの成長と変化はとても大きいです。
もちろん変われずに辞めていくスタッフもいましたが、
みんな、お客様と関わるうちに仕事のこなし方や、仕事に対する思いが目に見えるほど変わっているのを感じます。

またお客様との関係性も変わりました。
何か問題が起きた時にも、サポートユーザーは、
「ASA新山口はこんなに頑張っていてくれるからね」と親身になって取り組みを応援してくれます!
『地域に根ざす』というのはこういうことなんだなと感じています。

もう1つ、新聞販売業の部数にこだわり、カードをあげることはこれからも変わらず追い続けてますが、
『どう売るか』というところが大きく変わりました。
ASAも新聞も、お客様の生活になくてはならない存在にならなければ、将来はないという気持ちで、
スピード感を持って、出来ること全てに挑戦していきたいと思っています。

子育て(5児の父親)とまごころサポートの両立について

夫婦で家事の分担を行うようにしました!
毎日朝に、お互いのその日のスケジュールを共有し、その日の役割を決めています。
良かった点は、家事をするようになり、子供と触れ合う時間が増えたことと、
子供たちの成長にもつながっていることです。
上の子は下の子の面倒を見てくれるようになり、下の子は母親がいなくても困らずにいてくれます。
大変な点は、サポートの時間がずれ込んだ時に、子供の迎えや夕飯の準備が遅れてしまうことですね!

まごころ学習塾について

始める前に塾の激戦区だということで、集客にとても苦労すると思っておりました。
しかし実際に始めてみると、今では20名以上の生徒さんがいて、コンスタントにお申し込みをいただけています。

もちろん金額や個人学習というところでの申し込みもあるかと思いますが、
やっぱり地域の方々との関係性と、当店の思いに共感してくれてここまでの結果が出ていると感じています。
始める時の塾長の思いを書いた折込を配ったんですが、
それに共感したと、そのチラシを持ってきてくれる保護者の方も多くいらっしゃいます。
まごころサポートで築いてきた関係性は大きく、
こちらの思いを発信すれば、しっかり地域の方々は受け取ってくれていることにとても感動しました。

まだ初められていない方へのメッセージ

もし今危機感を感じられているのであれば、
ぜひ勇気を持って一歩踏み出して欲しいと思います!
当店が導入を決めたのもやっぱり前々から危機感を持っていたことで
勇気を持ってスタートすることができたと思っています。
新しいことを始める時には、いろんな労力を使いますが、
現実から目を背けずに、未来のために、
今、真剣に考えるべきだと思います!